【発酵の里 こうざき酒蔵まつり2017】行ってきました!(おすすめ・見所)

【発酵の里 こうざき酒蔵まつり2017】行ってきました!(おすすめ・見所)

今年も「発酵の里こうざき 酒蔵まつり」に行ってきました。 普段は見られない酒蔵を見学したあとにいただく出来たてのお酒は格別に美味しいですね! おいしいお酒に、楽しいイベント。 やはり期待を裏切らず楽しいお祭りでした。 今回は2017年の「こうざき酒蔵まつり」をレポートします。

【発酵の里 こうざき酒蔵まつり2017(事前情報)】行く前に知って得する|アクセス~祭りの内容

【発酵の里 こうざき酒蔵まつり2017(事前情報)】行く前に知って得する|アクセス~祭りの内容

今年もこの時期がやってきました!酒蔵開き。今日はその酒蔵祭りへ行く前に知っておきたい情報をお知らせします。『当日の注意』去年の経験から個人的な注意点を↓ 大き目のバックパック/酒蔵見学や試飲など色々な催し物もあるので、断然手ぶらがお勧めです。また、お酒やお土産を手に持って運ぶのは大変です。貴重品はしっかりと保管/

【エンドウの種類】サヤエンドウとスナップエンドウの違いわかりますか?

【エンドウの種類】サヤエンドウとスナップエンドウの違いわかりますか?

春が近づくとスーパーにも並び始める「サヤエンドウ」や「スナップエンドウ」。 その違いってわかりますか? 曖昧な認識だったので少し調べてまとめてみました。 収穫時期の違いや、食べ方の違いなど、知れば得する『エンドウ』の種類はこうでした。 『エンドウ』とは?沢山ありますが、大まかに言えば『エンドウ』の種です。収穫時期や食べ方の違いによって呼び名が変わっているだけなのです。

【夏野菜の種まき】トマト・ナス・ししとう

【夏野菜の種まき】トマト・ナス・ししとう

先日からお腹で温めていた夏野菜の種たちをポットに播きます。【品種】夏野菜 種蒔き トマト ナス ししとう ナス:真黒茄子(野口のタネ) ナス:仙台長茄子(野口のタネ) ナス:在来青ナス(自然農法センター)〈自家採種1年目〉 トマト:アロイトマト(野口のタネ)〈自家採種1年目〉 【種蒔き時期】

【葉物野菜の種まき】レタス・コールラビ・ブロッコリー・キャベツ

【葉物野菜の種まき】レタス・コールラビ・ブロッコリー・キャベツ

まだまだ寒い日が続きますが頑張って種まきです。品種 レタス:グリーンサラダボール(たねの森) レタス:スペリオール(たねの森) コールラビ:アズルスター紫(野口のタネ) ブロッコリー:ドシコ(野口のタネ) キャベツ:やわらかたけのこキャベツ(サカタ) ※(購入元)【植付け時期】【ポットの用意】【管理・手入れ】

【ジャガイモ】「逆さ植え」で無肥料ジャガイモを育てる

【ジャガイモ】「逆さ植え」で無肥料ジャガイモを育てる

さて、今年こそはたくさん収穫したいところです。 ジャガイモがベランダで芽を出しまくってしまったのでいい加減畑に植えてあげます。お義母さんから頂いた「メイクイーン」(左上)と実家で余った「きたあかり」(右上) 昨年収穫した「アンデス赤」(左下)と「北海97」(右下)【植付け時期】【植付け方】【今後の管理 】

【バイク旅】海外でバイクをレンタルし旅をする方法

【バイク旅】海外でバイクをレンタルし旅をする方法

いつもと違うスタイルの旅。 タクシーやバス・列車などでは、出発する「時間」や行ける「場所」が限定されてしまいますが、バイクを利用すれば自由に行動することができます。バックパッカー・現地でパスポートや免許は必要? 海外では簡単にバイクをレンタル可能です『現地でバイクを借りる方法』『持参したほうが良い道具リスト』

【夏野菜の種まき】確実に発芽させるために「体温で温める」

【夏野菜の種まき】確実に発芽させるために「体温で温める」

3月に入りました。今日は夏野菜の種まき準備です。 去年に続き今年も「トマト」「ナス」「ししとう」を育苗しGW頃に畑に植え付けをする予定です。まずは種まき準備からです。 【種の種類】ナス:真黒茄子(野口のタネ) ナス:仙台長茄子(野口のタネ) ナス:在来青ナス(自然農法センター)〈自家採種1年目〉 トマト:アロイトマト

【簡単DIY】子供用の本棚の作り方

【簡単DIY】子供用の本棚の作り方

子供用の本棚を自作します。 できるだけ簡単に作りたいので、寸法は規格の板幅に合わせて後はなんとなく組み立てていこうと思います。とりあえず簡単な設計図↓【材料】1×4材 ×500mm・・・6枚287幅材(少し厚みのあるもの) ×1200mm・・・2枚↑カットして使います。上記イラスト参照30幅材 ×500mm・・・1枚 10幅材 ×500mm・・・3枚

【身近な種菌を使う】竹の土着菌「ハンペン」を使ったボカシ作り

【身近な種菌を使う】竹の土着菌「ハンペン」を使ったボカシ作り

先日の米ぬかボカシの種菌に色々なものを試してみています。 今回は竹林にある「ハンペン」と呼ばれるものを利用してみます。「ハンペン」とは落ち葉の下で繁殖した土壌微生物の塊で、その名の通り大きく集まるとハンペンのように見えるのでそう呼ばれているようです。【作り方】【材料】【手順(種菌の培養)】【使い方】米ぬかぼかしkomenukabokasi

【嫌気性発酵で手間いらず】米ぬかボカシの作り方

【嫌気性発酵で手間いらず】米ぬかボカシの作り方

冬の閑散期を利用し、畑の肥料や雑草・残飯の堆肥化に使用するボカシを仕込みます。【作り方】 ぼかし肥料とは、米ぬかなどの有機物を水分と発酵菌と加えて発酵させてた肥料のことです。 発酵には好気性発酵と嫌気性発酵の2種類があり、今回は手間のかからない嫌気性発酵を利用してボカシ肥料を作ります。 【材料】【手順】【使い方】

【手作りドリンクで免疫力UP!】柚子の酵素シロップの作り方

【手作りドリンクで免疫力UP!】柚子の酵素シロップの作り方

先月仕込んだ柚子の酵素シロップをろ過しました。【作り方】柚子を軽く洗う(農薬が付いていないので汚れを落とす程度で十分) 適当な大きさにカット(今回は6当分くらい) できれば皮に付いたワタをスプーンで刮ぎとる(苦くならないらしいです) 瓶の消毒(熱湯をたっぷり溢れるまで入れしばらく放置し流す)

ブログはじめました

ブログはじめました

本日よりブログをはじめました。 今年で2年目になる、無肥料・無農薬栽培の家庭菜園のことや 身近の「自然なもの」や「自然なこと」を...

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